野原に枯れ木一本のような歳になりました。それでも書画を続けられるのは皆様の優しい応援があってからこそと思っています。
枯れ野抄では日頃の小さな感動・心が痛む出来事や反省などを、日本文化に宿る書画にのせて皆様にお届けいたします。皆様の心に染み入れば幸いです。